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HEAD TO HEAD / ポイント派の本命対決

結局、
どっち?

楽天サービスで貯めて使うか、店を選ばず1.2%相当を狙うかで比べます。

最終更新 2026年9月2日 / 公式情報を確認

THE ANSWER

先に、結論。

楽天市場・楽天ポイントを日常的に使うなら楽天カード。店を選ばず基本還元を取りにいくならリクルートカード。

選び方の分かれ道

あなたの使い方に近いのは?

楽天市場や楽天サービスをよく使う・楽天ポイントを街でも使い切れる・ポイント管理を楽天にまとめたい

楽天カードのカード券面

楽天カード

年会費
永年無料
基本還元
1.0%
このカードの条件を見る →

利用する店を限定したくない・基本還元1.2%を重視する・リクルート系サービスとの相性がいい

リクルートカードのカード券面

リクルートカード

年会費
永年無料
基本還元
1.2%
このカードの条件を見る →
比較軸楽天カードリクルートカード
年会費永年無料永年無料
基本還元1.0%1.2%
最大・優待楽天市場で優遇基本1.2%
国際ブランドVisa / Mastercard / JCB / American ExpressVisa / Mastercard / JCB
申込対象18歳以上(高校生を除く。審査あり)18歳以上(高校生を除く。審査あり)

DECISION RULE

こう決めれば、迷わない。

ポイントの使い道がすでに楽天にあるなら楽天カード。経済圏を決めず、普段使いの率を優先するならリクルートカード。

数字だけで決める前に

キャンペーンやサービス別の倍率は、常設の基本還元ではありません。ポイントの有効期限・交換先も申込前に確認します。

WINNER STAYS

この2枚を、
勝ち上がり戦へ。

比較軸を選び、勝ったカードを残して次の有力候補と連戦できます。

この対戦から始める →